端午の節句一覧

初節句が喪中ならお祝いはダメ?喪中期間に雛人形や五月人形は飾らない?

初節句のお祝いをする年に身内が亡くなって喪中ということも多いものです。 初節句って喪中にお祝いしたらダメだよね? 喪中期間でも49日の法要が終われば大丈夫? 雛人形や五月人形などの節句飾りは飾ってもいいの? 今回は初節句のお祝いが喪中に当たる場合についてご紹介したいと思います。

初節句の兜の方角に決まりは?どこに飾るか向きが気になる時

初節句のお祝いは子供の成長の大きな節目です。 準備していくうちにちょっとしたことが気になってしまうこともあると思います。 初節句で用意した兜ってどの方角に向けて飾ったらいいのか決まりはあるの? 家の中のどこに飾ったらいい? 兜を飾る向きがどうしても気になる場合はどうする? 今回は兜を飾る方角についてご紹介したいと思います。

兜は旦那のお下がり!?使い回しがイヤな時の断り方は?

男の子の初節句には兜や鯉のぼり、五月人形などいろいろ選ぶものがありますね。 どんなものを買おうかなと楽しみにしている人も多いのではないでしょうか。 でも義理の実家から、旦那さんが子供の頃使っていた兜のお下がりを勧められたらどうしますか? 兜って使い回ししてもいいの? 古いものだし大きすぎて飾れないかも? 正直自分たちで用意したいんだけど、どうやって断ったらいい? 今回は、兜のお下がりを上手に断るためのあれこれについてご紹介したいと思います。

節句には毎年お祝いを包むもの?二回目からはどうする?

桃の節句や端午の節句は、初節句にはお祝いを包んで盛大に祝うことが多いですね。 でも二回目からの節句も毎年お祝いは必要なのでしょうか? お祝いの会に招待されたら手ぶらでいくわけにも行かないし、顔を合わせなくてもお祝い金だけは送るべき? 今回は節句に毎年お祝いを渡すべきかどうかをご紹介したいと思います。

NO IMAGE

初節句のお祝いはいつやる?生まれてすぐだったら来年でもいい?

赤ちゃんが生まれるといろいろなお祝いがあります。 中でも盛大に祝うことが多い「初節句」ですが、女の子は3月3日のひな祭り、男の子は5月5日の端午の節句ということで、生まれた日によってはすぐに節句を迎えてしまうこともありますね。 生まれてすぐでお宮参りもしていないんだけど、初節句ってやるの?まだ小さいから来年になってからゆっくりお祝いしてもいいの?今回は、初節句のお祝いをいつやるのか、しきたりや習慣についてご紹介したいと思います。